で、昔々、コーポレートアイデンティティ(CI)ブームがあった。
バブルの時代である。
デザイン業界をはじめマーケ業界も、そのCIブームで沸いたが、バブルがはじけて消えていったっけ。
しかし、今Marble-Labの一番関心事は、この「ロゴマーク」である。
当サイトのヘッダー左部分、「logo coming soon」のままで、現在、内部で検討中だ。
仲良くしていただいてる、PaperCompanyさんのマークは実在した福の神「
仙台四郎」、TIAOさんのマークは「
眺」という文字をかたどったものだ。
いずれも、会社の雰囲気をうまく伝えていると思う。
さて、Marble-Labは、どんな雰囲気なのか?
実は、非常に重要なことだったりするのだ。