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西日本新聞の「掲示板」はなかなか・・・

先週土曜日に、団塊シニアの方々の話を聞いた。
仕事や子育てからリタイアした時期に、自分の住む地域とどうコミットするのか?というのがテーマのグループインタビュー調査。

自分の参加したいことを探す時の情報源についての話になった時、話題に出たのが西日本新聞の掲示板コーナー。
週に一回(?)会合や同窓会、「こんな情報教えてください」、お譲りください、差し上げます、迷いペットなど、西日本新聞読者からの投稿が寄せられている。
「これが楽しみで隅々まで読む」という声が何人からも挙がった。


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それは「調査」とはいいません

調査において、その前提となる「仮説」や「問題設定」は非常に重要で、それらは調査の目的となる。
この調査目的に基づき調査手法、サンプル数、調査エリア、調査期間、調査票やインタビューフローの作成、分析・解析の方法など、調査全体のフレームワークを形成する(この一連のプロセスを「調査設計」と呼ぶ)。
当然一方では調査予算をにらみながらということになるのだが。
調査のフレームワークが決定されたのち、実査やフィールドワークを実施し、そこから得られたデータや意見を集計・電算処理、あるいは解釈を加え、その分析結果を報告書のかたちにまとめる。

以上が、われわれが行う「調査」の一連のプロセスだ。

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下を見たらば・・・

店頭陳列の用語で「ゴールデンライン」という言葉があります。
商品の陳列面で販売にもっとも有効な高さの位置(範囲)をいい、一般的には地上60cmから約125cmまでの間が、もっともよく目につき、手に触れやすい位置であり、売上を最大限高めることができるといわれている。

「店の立場でもっとも目立たせたい商品、もっとも買ってもらいたい商品は、この位置に陳列することが大切である。衝動購買を誘いたい商品もこの位置に置く」ことが定説とされている。

ま、陳列棚の場合はそうかもしれん。
しかし、日常生活場面に於いては、特に歩いているときなど、上の方をよく見る「上見の人」型と、足元をよく見る「下見の人」型と、二つのタイプに分かれてるんじゃないかな。
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古着屋がどんどん閉店している

ここ3ヶ月で、天神周辺のインポートものの古着屋が、次々になくなっている。
わたしのごひいきだった50年代アメリカのかわいいちゃんが集結していた「カウボーイプードル」が、行ってみたらシャッターが閉まってて呆然としたのを皮切りに、上人橋通りや今泉の古着屋は、ドミノ倒しのように、バタバカと店を閉じ、ついに、けやき通りにある福岡古着界の雄「JET RAG」も29日で閉店!の情報。
全商品7割引大会になっていると聞き、ダッシュで行って来た。買ってきた。

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おみちびきの神さん 猿田彦神社へ

今日1月21日は、福岡市藤崎にある猿田彦神社の年に一度の初庚申大祭(はつこうしんたいさい)。

神社の祭神、猿田彦大神(さるたひこのおおかみ)は、古来より物事のはじめに災害を祓い、善い方向へと導く「啓き(みちびき)の神」とされておるんだそうである。

一度、行きたい・・・そして猿のおめんが欲しいと思ってました。

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かわいそうな橋

街を歩いてたら、こんな橋を見つけた。


ほがらか橋


しかし、じぇんじぇん、ほがらかじゃない橋。

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ジャイアントなパンを略して?

ずばり「ジャイアントパンダ」だ。

山崎製パンのホームページにネーミングについて書かれていて、「大きなパンだ~」とみて思ったから「ジャイアントパンダ」という商品名にしたらしい・・・もはやダジャレか?

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ケテレツノパア

その昔、長崎県は佐世保に近い江迎という町に、天下の奇人としてその名を全国にとどろかせた「徳田真寿」(とくだしんじゅ・1867~1944)という爺さんがいたらしい。

お写真を見ればおわかりの通り、かなりのルックスとファッションセンス。
紋付のジャケットの下は袴。
頭にはシルクハット。
でっかいトンボめがね(ああ、なつかし、トンボめがね)
パイプをくわえ、引き出しつき(!)の高下駄を履いて、全国津々浦々を旅して、とんちきな奇行を繰り返していたのだとか。(自ら「頓痴奇屋」・・・とんちきや・・・と称していた)

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無防備さにのけぞる

昨日、boff隊長といっしょに、総勢4人で、十日恵比寿詣で。
みごと、福引で、恵比寿さん日めくりを当てちゃって、
今年はなんだかいい予感。:heart:うふん。

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