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カメラのピント甘くね?

先日、携帯電話の機種変更をした。
実は、大学時代からPHSを使いつづけているのだ。
DDIポケットと呼ばれていた時代からWILLCOM一筋である。

京セラのWX310Kから日本無線のWX321Jへの乗り換えで、決め手はICレコーダー機能がついていること。
長年2つ折りの機種を使ってきて、少々デザインに飽きたということもある。

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こんなものも作れます!

Marble-Labでは、このようなものも作れたりします。
もちろん手作りです。



物を創るということには、創作意欲というものが必要です。
私はそれを刺激するために、本を(立ち)読んだり、ネット上にある人の作品を見たりします。
また、ビーズやパーツを揃えたり、使い方の研究のために専門店のサイトを覗いています。
サイトによってはレシピも揃えてあり、とても参考になります。
今回の作品は、パーツクラブ(キャナルシティに店舗あり)のサイトで見たものを自分なりにアレンジしています。
手持ちのビーズを並べて、あーでもない、こーでもないと組合せを考えたりするのもとても楽しい時間です。
このネックレスは春用に買った紺のチュニックに組み合わせて着用することを想定しています。ムフッ。


商店街歩記 vol.01・・・美野島商店街




【概要】
福岡市博多区美野島にある「美野島商店街」(上記地図参照)は、城南線と百年橋通りに挟まれたエリア内の十字路に沿って集積している。
美野島エリアに関する詳しい歴史的背景はわからないが、大きく分けて百年橋通りを堺に南は工場地帯、北は昔ながら住宅街というエリア構造をなしている。
南エリアでは、平成元年に本州製紙福岡工場が移転、その跡地には福岡市の住宅市街地総合整備事業(通称「りぼんシティオ那珂川」)により大規模なマンションが建設され、那珂川河川敷も含めて(「那珂川ふるさとの川モデル事業」)総合的な街開発が進められた。
(現在も南エリアには松下電機工場があり、かつてこの松下工場の近くに国鉄筑肥線の「筑前簑島駅」があったことから、工業団地が商店街を支えたという話だが・・・・)

一方、住宅街である北エリアの雰囲気を上手く表現した書込みが2chにあった。
「探偵物語」の工藤ちゃんがもし福岡に住むなら、きっと美野島の古いビルの最上階にいそうだよね!

まさにそんな場所である。

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