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消費性向なるもの

先日、友人のお見舞いの帰りに、西鉄薬院駅のミスタードーナツでお茶を飲みながら愉快な仲間たちと談笑していたときの話しである。
「最近気になる商品がケンチキ(ケンタッキーフライドチキンのこと)にある」と切り出した。
「それは何?」という話になり、それは「エッグタルト」だと話し始めた。

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おそるべき能力!

世の中には、いろんなおそるべき能力をお持ちの方がいる。
そんな人に、日常のお買物の場で出くわすと、とてもうれしい。
得した気分になれる。


そんな天才を二人ほどご紹介。

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型番が言える人ら

昨日、大学生のヒヤリングをした。
ケータイの話でありました。

で、ドコモユーザーに聞いてたら、
そろいもそろって、「d401i」だの「sh902is」だのって、
型番すらすら言うんです。

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刺激-反応型では・・・

4/4(水)、2本目の打ち合わせはPaperCompanyさんにて、新たな企みの件などを。
詳細は残念ながら明らかにできないが、こういう企みの場にお誘いいただけるのがうれしいのである。
共同でできるか否かは別にしても、違う組織の人たちとアイデアを出し合い新しいテーマにチャレンジしていくことは、まったく無駄な時間ではない。
例えば、同一の組織内においてそういったコミュニケーションができない、文字通り死んだ組織がある。
ましてや外部の組織との情報交換など、「機密情報の漏洩」とでもいわんばかりにシャッターを下ろすような組織だ。
社会情報の蓄積はAmazonに任せて、われわれは積極的な情報フローに価値を見出したい。

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ミックスト・カルチャーとはこれいかに

"NO MUSIC, NO LIFE."とは、いわずも知れたTOWER RECORDSのコーポレート・ボイスである。
この優れたコピーは、富士フィルムの"NO PHOTO, NO LIFE."といった他の業界とのコラボレーションを生んでいる。

そして今回、新たに生まれたコラボレーションが"NO MAID, NO LIFE." である。

音楽とは他のカルチャーとの親和性が非常に高いのだなと思わせる。
この分だと、何でもありだ。

例えば・・・・

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