その1:ぶりっこちゃん
ほっぺに指。ですよっ
それも両方。ひじ張って。
いやはや。
こないなポーズは、幼稚園前の子でもせんぞ。
きっとこの先生、プリクラでのキメのポーズもこうなんでしょう。
慣れた感じが、ちょっちね~
贈ることば:
あなたがあなたらしく
いつまでも輝けることを
願っています
言葉遣いは皇室か?
あのォ・・・、そのぶりっこポーズと贈る言葉、果てしなく乖離しているんですが。
その2:ちーっす
アゴVのポーズです。
ったく、なんだってんですか。
かんぺき、滑ってますね。
だからあなたのクラスには、教師になりたがる子がいないのでは。
贈る言葉
自分のペースで一歩一歩
力強く歩みましょう。
夢を諦めず進もう。
マイペースをモットーにしていることは、よっくわかりましたが、
この先生も言うてることと、ポーズとがあまりに・・・・
その3:グッジョブ
親指立て
時代遅れなアメーリキャンポーズ
ヒッチハイカーか?
アグレッシブでポジティブがフルだす。
贈る言葉
夢は自分でつかむもの
今を大切にしてチャレンジしましょう
っほ・・・
初めてポーズと言葉がマッチしてますね。
時代遅れ感も一致。だからどうしたですけど。
その4:ねんね

「先生、記念ですから、なんかかわいいポーズお願いしますよ」
「え~~~~くねくね、わかんな~い」
「先生、何でもいいから早くお願いしますよ」
「え~~~ かわいく撮ってね、お願いちょっ」
・・・といった会話があったかどうかは知らん。
でも、そんな感じ。
ちょっとこれは、ほどっちゅうもんがあるやろ
と、つっこみいれて、塩を撒きたくなる出来だ。
ちっちゃい子の、ネンネ、ネンネのポーズにも見えるから、いい大人がこれかよっとも言いたくなる。
贈る言葉
まわりの人への思いやりを忘れずに
もっともっと成長してほしいです。
もっともっと空気読めるように成長してほしいです。
ポーズって大事よね。
私も公表用のポーズを研究しておかなければ。